Alex Monroe

いつも身につけて、聞き上手な女性に
うさぎピアス

イギリスのジュエリー ブランド「Alex Monroe(アレックス モンロー)」のうさぎ モチーフのピアスです。

耳もとにお行儀よくちょこんと座る、うさぎ。
学習能力があって賢く、好奇心旺盛な動物だと言われるうさぎが、ぴんっと立った耳で、たいせつなことをもらさずに聞いてくれそうです。

小さな小さなうさぎながら、耳、目、丸いしっぽ、毛並みが繊細につくり込まれています。
後ろから見ると2本の耳がVサインのように立っている立体的なつくり。
アクセサリーボックスの中でもお行儀よく座る姿にきゅんっとしそうな、本物のうさぎがそのまま小さくなったようなたたずまいをしています。

うさぎモチーフ、ポスト、キャッチはすべてゴールド。
いつも身につけていたい、聞き上手な女性になれそうなピアスです。

たのしそうに跳びはねる、うさぎのネックレスもあります。

価格(税込):16,200

うさぎピアス

Alex Monroe
うさぎピアス

SOLD OUT

■サイズ
モチーフ部分:幅0.7cm × 高さ1cm
■素材
22カラットイエローゴールド(925スターリングシルバーに厚いコーティング加工)
■生産国
イギリス

※白文字のブランド名入り、きれいな薄いモスグリーンのブランドカラーの箱に入れてお届けします。

<お取り扱いについて>
  • 化粧品や香水などが触れると変色の原因となるのでお気をつけください。
  • 運動、ガーデニング作業、掃除などからだを動かす作業をする際は、はずすようにしてください。また、海、プールや温泉に入るときには、必ずはずしてください。変色の原因となります。
<長くきれいにお使いいただくために>
  • 保管時には、ジュエリー同士がふれあって傷つけないように分けて収納してください。保管方法でベストなのは、密封できるビニール袋に入れて空気に触れさせないことです。ジュエリーの変色をおさえるのに一番効果のある収納方法です。
  • 窓の近くや洗面台など湿気のあるところ、ヒーターの近くに放置すると著しく変色しやすくなりますのでお気をつけください。
  • あたたかい石鹸水と歯ブラシで丁寧にクリーニングすると、とてもきれいになります。クリーニング後は十分に乾燥をさせてください。
  • シルバー製品をピカピカにするには、シルバー磨きを使います。一度変色したゴールド製品の色は、戻りません。

Brand Story
Alex Monroeアレックス モンロー

1986年にスタートした、イギリスを代表するジュエリー ブランドです。

ブランドをスタートして30年経った今も、創業当時と変わらず、
アレックスさんご自身がデザインをして、ロンドンのスタジオで丁寧に一つひとつハンドメイドしています。
アレックス モンローのジュエリーの魅力は、自然の美しさと英国らしいウィットとセンスに満ちていること。

イギリス南東部サフォーク州の大自然に恵まれた田舎町で生まれで育ったアレックスさんは、
子どものころに川や森で思いきり遊び、日々、自然に触れて過ごしました。
そうした経験、自然をこよなく愛する気持ちがジュエリーに表現されています。
植物はその花びらの形、やわらかさ、葉っぱのしなりは本物のようで、
動物や昆虫たちはいまにも動きだしそうなほど丁寧に描写されています。
アレックスさんの自然に向けられたやさしさあふれるまなざしを感じられるジュエリー。

自然をモチーフにしたジュエリー以外にも素敵なコレクションがあります。
イギリス人としての誇りや感性をそっと託したジュエリーに垣間見られる
イギリス人らしいユーモアには思わずクスッとしてしまうほど。

そのデザイン性と確かなつくり、アレックスさんの表現力やお人柄に魅かれ、
今までたくさんのブランドとコラボレーションをかさねています。
なかでもユニークなのは、映画や美術館、イギリスの有名庭園などとのコラボレーション。
最近では、映画「美女と野獣」とコラボレーションしたジュエリーも人気です。
映画に登場する小物をリアルに表現したデザインは、
大人がこっそりつけてたのしみたくなる繊細なつくりのものばかり。

心の奥底をくすぐる「何か」をもつジュエリー。
その「何か」を身につける人自身でみつけてたのしめることが、
アレックス モンローのジュエリーがもつ最大の魅力かもしれません。

アレックスさんには、ジュエリーのデザインとともに大切にしていることがあります。
ジュエリーは身につけて、愛されてこそ。
だから、一つひとつ丁寧につくり、高価すぎないプライシングをするよう努力しています。
その気持ちはブランド創業時から変わりません。
いまや、イギリスはもちろん、日本だけでなくアジア各国など含めて
世界中にアレックス モンローのファンがいます。