miss Bibi

鎖骨がより美しくきわだつ。
ハイヒール ネックレス

リアルで独特なモチーフづかいがパリでも大人気の「miss Bibi」。
なかでも一番人気の小さなハイヒール・モチーフのネックレスです。

「女性らしさの象徴」とも称されるハイヒール。
子どものころにあこがれて、身近な大人の女性のハイヒールに小さな足をこっそり入れてみた思い出のある方もきっと多いはず。
ヨーロッパで、靴のモチーフは「災いを防いで幸運を呼ぶお守り」とされ、長らく愛されてきました。

美しいライン、ゆるやかなポインテッド・トゥのエレガントなハイヒール。
女性のからだのパーツのなかで、もしかしたら一番美しい鎖骨に、ぴったりきれいに寄り添い、女性の美しさを増幅させるかのようなデザインです。

静かなのに強い存在感を放ち、品のよい大人のかわいらしさにあふれたハイヒール・モチーフ。毎日つけていたくなるようなネックレスです。

男性スタッフ、女性スタッフ問わず、皆がかわいい!と笑みがこぼれてしまうような、不思議な魅力とパワーがあり、スタッフ間でも一番人気の商品。

[黒・透明のラインストーンのハイヒール + シルバーのチェーン]
シルバーの台に、つま先は黒、それ以外は透明なラインストーンが埋め込まれた、 コンビのハイヒール。派手すぎず、胸もとで涼しげな光を静かに放つモノトーン。
夜の電灯やキャンドルの光には、細かく埋め込まれたラインストーンが存在感を発揮してきらりと瞬き、ふたつの顔を持つような印象のネックレスです。

[透明なラインストーンのハイヒール + ピンクゴールドのチェーン]
ピンクゴールドの台にぎっしりと埋め込まれたラインストーン。
シンデレラストーリーのヒロインになれそうなきらめきのハイヒールです。
上品な華やかさが、パーティドレスにも、スーツにも、ワンポイントの主役に。

価格(税込):29,800

ハイヒールネックレス シルバーブラック

ハイヒールネックレス シルバーブラック

残り 6点

価格(税込):29,800

ハイヒールネックレス ロゼ

ハイヒールネックレス ロゼ

SOLD OUT

■サイズ
ヘッド:縦1cm×横1.5cm 全長:40cm
■素材
ゴールド色(真ちゅうに金プレート仕上げ)、シルバー色(シルバー925)、ラインストーン(透明、黒)

※miss Bibiのアクセサリーはデリケートです。 たいせつに長く美しくお使いいただけるよう以下の点をご留意ください。

  • 各アクセサリーごとにポーチに収めてください。アクセサリー同士がぶつかり合ってお互いに傷付けることを防ぐことができ、サビなどの防止にもなります。
  • 手を洗うとき、運動をするときにははずしてください。シャワー、プールや海のときにはずすこともお忘れなく。
  • 化粧品や香水などに触れると酸化したり、天然石や真珠にダメージを与えます。離れたところに保管するようにご注意ください。

Brand Story
miss Bibiミス ビビ

「miss Bibi」は、モナコ在住のデザイナー、Brigitte Giraudiさんのアクセサリーブランド。
Brigitteさんはモナコで育ち、イギリスの名門アートスクール、セント・マーチンズ・カレッジで
映画やアニメーションを専攻後、映画のミニチュアセットの制作にたずさわっていました。

彼女のデザインの世界観は、子どものころに感じた錯覚が原点になっています。
 -成長に連れて自分が大きく育つのではなく、
 まわりのものがどんどん小さくなっていくのではないかしら?
 このままではバースデーケーキが毎年小さくなってしまう!-

そんなかわいらしい子ども時代の想像から生まれた小さな作品のモチーフは、
わたしたちの生活のなかにいつもある、身近でいとおしいものばかり。
映画のミニチュアセット制作にたずさわっていたBrigitteさんの想像力と製作の才能によって、
子どものころの純粋な観察力そのままにリアルにかたちづくられたディテールには、
大人が思わずクスッとなってしまう楽しさがいっぱいです。

パリのパレ・ロワイヤルのお店には、
そんなユーモアたっぷりなかわいらしい商品がたくさん並んでいます。
どれもわたしたちの日常にからんだ身近なモチーフなのに、
生活感を飛び越えた楽しさとかわいさでいっぱい。

ひとつだけ選べなくて悩んで悩んで悩んだり、
どれもこれもコレクションしたくなってしまったり、
一歩足を踏み入れると出られなくなりそうな、
女性には少々楽しすぎる危険がひそんでいるお店です。

純粋な心を持った大人の遊びごころがあふれる「miss Bibi」のアクセサリー。
身につけて出かける日は不思議なインスピレーションがはたらいて、
今まで接していた「もの・こと」がいつもとちがって見えたり感じたりするかもしれません。
なぜだか楽しくておもしろくてしょうがなくって、
いつのまにか口角が上がった笑顔いっぱいの一日にきっとなってしまうはず!