パリのコスメ賞でP.I.が最高峰に

ヴィクトワール ドゥ ラ ボーテ賞3年連続、ついに4冠達成!

フランス化粧品業界最大のコスメの祭典で、P.G.C.D.のP.I.シリーズが最高賞を受賞しました。2013年の「サボン クレール」「サボン フォンセ」、2014年の「ロシオン エクラ」「サボン モーヴ」に続く今年度2015年の3年連続受賞によりスキンケアだけではなくメイクアイテムまで  素晴らしい賞をいただいたことに深謝いたします。

審査員コメント

■ 保湿してくれるのにベタつかず、テカらない。フレッシュな顔色のまま、美しさをキープ。私にとって新しい使い方の商品で興味深い。

■ 顔にふれると、まるで桃のような感じ!他に、いろいろ商品はいらない。

■ 肌によく馴染み、軽い! 保湿力があるのに、つけると爽快感がある。

■ 「ファール ロゼ」はとても効果的で、目の下のクマやくすみが気にならなくなる。顔色を明るくし、肌に透明感も。

■ 肌をカバーするのに、ナチュラル。香りも強すぎず、とても好きな商品。

P.I.

日頃よりP.G.C.D.商品をご愛用いただき、誠にありがとうございます。代表取締役を務めております野田泰平です。この度、皆さまに「3年連続、ヴィクトワール賞4冠」という嬉しいお知らせができますことを心より感謝し、ご報告させていただきます。2015年9月、「ヴィクトワール ドゥ ラ ボーテ」授賞式がParisで行われ、P.I.シリーズ3本すべてが最高賞である「ヴィクトワール ドゥ ラ ボーテ賞」をいただきました。昨年、2年連続で賞をいただいたソープを中心としたスキンケアアイテムではなく、メイクアイテムでのエントリーは正直、今までとは違う挑戦でした。P.G.C.D.の商品は、実にシンプルです。シンプルだからこそ、ごまかしがききません。その商品が日本という枠を超えて、メイクの本場Parisで受け入れられた事実にこの上ない喜びを感じております。

品評会で一貫して主張したのはP.G.C.D.のメイクに対する姿勢でした。それが、個性を尊重する生き方を貫き、「美」をこよなく愛するParisの人々に共感と高い評価をいただけたことに、更なる責任と誇りを感じました。P.G.C.D.のメイクに対する考え方は「自分の肌こそもっとも個性的なメイク」。自分の美しさは、自分の肌に宿っているはずです。ファンデーションは、あなた本来の美を隠すもの。没・個性の平均化した顔を造りだすアイテムに感じてしまいます。P.I.メイクはたった3本で光のヴェールを作り出し、誰にも真似ができない、あなただけの個性を美しく彩ります。その過程を、あなただけのメイクを存分にお愉しみいただければ幸いです。

化粧品メーカーは星の数ほどあります。そのなかからP.G.C.D.ブランドを選び、ご愛用いただいている皆さまを裏切ることがないように気持ちを新たに、ご満足いただける商品とサービスを追求し、ますます努力していく所存です。今後とも変わらぬご愛顧のほど、宜しくお願い申し上げます。株式会社ペー・ジェー・セー・デー・ジャパン代表取締役社長 CEO 野田泰平